神戸大学・大村直人副学長が炎上状態に!なぜ会見でにやけていたのか?

2024年3月25日、バドミントンサークルの一連の騒動に関連して、神戸大学側が謝罪会見を行いました。

そこで壇上に立った大村直人副学長が終始にやけた表情を浮かべていたとして炎上しています。

いったい、なぜ大村副学長はにやけていたのでしょうか。わかりやすくまとめていきます。


この記事を読むとこれがわかる

・なぜ神戸大学会見で大村副学長はにやけていたのか

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目次

神戸大学・大村直人副学長 炎上状態に

2024年3月、神戸大学のバドミントンサークル同好会が起こした迷惑行為に関する謝罪会見として

3月25日16時から、謝罪会見が開かれました。この会見で大学側は

処分が決定するまでは活動を停止し、聞き取り結果を踏まえ、厳重、厳正な対処を行う

と表明しましたが、その内容とはまた違ったところで炎上してしまっています。

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それが、この大村直人(おおむらなおと)副学長が終始にやけていた。という点です

確かに、様々なメディアが取り上げた動画を見ても、どう見てもにやけているとしか見えず

「事の重大性に対して反省が全く感じられない」とされ、火に油を注ぐ事態となっています。

確かに、画像を見てみるとにやけているとしか思えませんね。

実際SNS上では、この発表内容と並ぶほど大村副学長のにやけた顔に批判が集まっています。

では、大村副学長は一体なぜにやけていたのでしょうか。

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神戸大学・大村直人副学長 なぜ会見でにやけていたのか?

大村副学長が会見で終始にやけていたかどうかは、本人にしかわからないながらも

もともとそういったにやけ顔だったというのが一番の原因のようです。

実際に、神戸大学のHP上に映る大村副学長は、どの写真でも口角があがっています。

こちらは記念写真なので笑顔だっただけかもしれませんが

実際に大学にいたらつい声をかけてしまいたくなってしまうほど穏やかな人柄が

写真からも伝わってきます。。。

似顔絵もかなり可愛くデフォルメされています。

また、研究発表をしている動画を見ても、どのシーンでも口角があがっています。

これらのことから、もともとにやけ顔だったためににやけていると思われてしまった可能性が高いです。

実際筆者には、発言内容や言葉遣いなど態度には横柄さは出ておらず、謝罪の意思自体は伝わってきました。

あくまで、筆者個人の感想ではありますが・・・

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神戸大学・大村直人副学長が炎上状態に!なぜ会見でにやけていたのか? まとめ

いかがでしたでしょうか。

確かに本人がにやけていた意識がなかったとしてもそれを受け取った側がそう捉えてしまってはアウトです。

この場合、確かに責任のある立場にあったとはいえ、より言葉で謝罪を伝えたり

他の責任のある立場の方が登壇したほうがよかったのかもしれませんね。

いずれにせよ、当該問題を引き起こしたバドミントンサークルの方々には、厳正な処分が下りることを願います。

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神戸大学・大村直人副学長 プロフィール

・名前:大村直人(おおむらなおと)
・生年月日:1962年10月(2024年3月現在:63歳)
・出身大学:神戸大学大学院工学研究科

大村副学長は化学工学を専門とする教授で、現在は神戸大学の副学長も務められています。

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